清瀬リハビリテーション病院
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清瀬リハビリテーション病院

東京都清瀬市竹丘3-3-33 
TEL:042-493-6111(代)
FAX:042-491-6117 
沿革・理念
当院の基本理念
基本理念①患老様に満足と安心を提供する。②良質の医療を提供する。③健全な経営を行い、職員の生活を向上させる。
院長挨拶
今、日本は長寿国家として超高齢社会を迎えております。そうした中で高齢者の摂理による体力の維持と、リハビリを早期に着手する治療を目的に当院でも回復期リハビリテーション病棟を有効活用し、社会に貢献すべく頑張っています。特に脳血管障害、循環器疾患、大腿骨骨折や手術後の廃用症候群など発症後できるだけ早くリハビリ治療を行い、人間の生活に欠かすことのできない食事、立位、歩行、入浴や排泄を自力で長らえていただける様、生活支援を行っています。
また、日常の生活空間は自分の生きてきた家庭環境内に求め、 訪問看護や住宅に於いてより良い家庭療養が出来る様に 整備等をすべくお手伝いをさせて頂いております。 また、当院では呼吸器系統の病気治療にも力を入れ、 患者さんの社会復帰に取り組んでいます。 当院は現在、回復期リハビリテーション病棟93床、一般病棟27床、 結核病棟48床、計168床の病床を有し、 社会福祉事業に取り組む社会福祉法人として 社会的に生活困窮者とされる人たちの救済策として 治療に邁進しております。
参考までに当院は東村山市と東久留米市に 隣接した清瀬市の西南の位置にあり、 周囲を緑に囲まれた大変静かで環境の良い場所にあり、 その中でスタッフ一同患者様に安心して、 喜んでいただける様日夜研鑽と努力を続けております。
沿革
明治 30年 4月 上宮教会創立
  30年 2月 上宮教会診療所開設(現在の日暮里上宮病院)
昭和 14年 12月 清瀬の土地に清瀬療園(64床の結核療養所)を発足
宮内庁林局の建物の御下付と三井、住友、安田の寄付を受ける
  16年 5月 厚生省結核予防法補助金により142床に増築
  27年 3月 社会福祉法人に改める
  37年 4月 173床に増改築
  42年 3月 理事長 高木武三郎就任
    12月 新病院建築、201床に変更
  46年 4月 清瀬上宮保育園を開設
  48年 4月 広尾上宮保育園を開設
  50年 10月 特別養護老人ホーム上宮園を開設
  52年 6月 東京都の老人施設の整備計画指導のもと清瀬上宮病院と改める
一般:100床、結核:100床
  56年 1月 一般:123床、結核:91床に変更
    6月 理事長 澤田哲治就任
  59年 10月 上宮保育センターを開設
  61年 12月 一般:123床、結核:74床に変更
  63年 10月 上宮ナース愛児センターを開設
平成 7年 2月 荒川区第二特別養護老人ホームを開設
    6月 一般:86床、特例許可老人病棟:37床、結核:74床に変更
  8年 5月 一般:86床、特例許可老人病棟:37床、結核:60床に変更
  9年 4月 一般:39床、特例許可老人病棟:84床、結核:60床に変更
  10年 4月 特例許可老人病棟:123床、結核:60床に変更
  12年 7月 特例許可老人病棟:123床、結核:48床に変更
    10月 療養型病床群:123床、結核:48床に変更
回復期リハビリテーション病棟:35床、療養型病床群:88床、結核:48床に変更
    12月 理事長 佐藤文男 就任
  13年 5月 回復期リハビリテーション病棟:60床、療養型病床群:63床、結核:48床に変更
  14年 4月 法人名称を上宮教会から「上宮会」に変更
言語療法施設基準(2)を取得
    5月 総合リハビリテーション施設(A)を取得
    11月 回復期リハビリテーション病棟:103床、療養型病床群:20床、結核:48床に変更
    12月 言語療法施設基準(1)を取得
  16年 6月 理事長 村上義次 就任
  19年 7月 名称を清瀬上宮病院を「清瀬リハビリテーション病院」へ変更
    9月 回復期リハビリテーション病棟:120床、結核:48床に変更
  23年 3月 回復期リハビリテーション病棟:93床、一般病棟27床、結核病棟:48床に変更
現在に至る
清瀬リハビリテーション病院下段

東京都清瀬市竹丘3-3-33
 東京都内にある総合リハビリテーション施設
 回復期リハビリテーションを中心に取り組んでいます

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