【看護部長からひとこと】
昨今の医療情勢の影響で、急性期病院では入院期間が短く設定されるようになりました。脳卒中や骨折の患者さん、またその家族にとっては、十分機能回復がないままに退院を余儀なくされることはとても不安なことと思います。
当院の回復期リハビリテーション病棟では、地域の急性期病院と連携して脳卒中後・整形外科術後の患者さんが自宅や施設に帰って生活する為に可能な限りの機能回復を目指しています。
患者さんやご家族とゆっくり向き合い、徐々に機能を取り戻して笑顔になってゆく過程を見守ることは急性期の看護とは違った喜びがあります。
有給休暇の消化率も90%以上・残業はほとんどありません。
ワークライフバランスは申し分ありませんので家事や育児との両立も十分可能です。
明るく元気で優しいスタッフたちは私達の自慢であり誇りです。
一緒に働いてくださる看護職員のご応募お待ちしています。
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